Blip のアイコン

マウスカーソルを見つける。

ディスプレイを増やすほど、カーソルはどこかへ行きます。ホットキーを押せば、いまある場所が光ります。

無料。オープンソース。エフェクトは 4 種類。

GitHub からダウンロード
Homebrew を使う場合
brew install --cask dominion525/tap/blip-cursor

MIT ライセンスのオープンソース · macOS 13 以降 · Apple Silicon · 署名・公証済み

Web ページの上で、マウスカーソルに集中線が集まる様子

光らせ方は 4 種類

設定ウインドウで選びます。エフェクトは既定で 1.2 秒後に消えます。0.1 〜 5 秒に変えることも、操作するまで消さないようにすることもできます。

録画は Wikipedia 日本語版「バーフバリ 王の凱旋」(CC BY-SA 4.0)、記事内の写真は Bollywood Hungama(CC BY 3.0)。

出し方は 2 通り

どちらも設定ウインドウで変更でき、切ることもできます。

表示中はカーソルを追いかけ、下にあるアプリはそのままクリックできます。ディスプレイが複数ある場合、エフェクトはカーソルのある画面にだけ出て、他の画面は暗転します。

更新

Blip は新しい版を自分で見に行き、鍵で検証してから入れ替えます。Homebrew で入れている場合は brew upgrade でも上がります。

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